ねとはぴ!

「BL」と「断捨離」と「YouTube」が好きな引きこもりです(´・ω・`)最近は、底辺ブログながら「Google AdSense」にも挑戦しています。当ブログ記事内のコピー・引用・転載はご遠慮ください(><)

なんかAdSenseから「CCPA」という重要そうなメールが来たので、とりあえず全文翻訳してみた…

なーんか、GoogleAdSense(グーグルアドセンス)から重要そうなメールが来たのですけど...

 

全文英語で読めません!!

やめて!!!!!

 

「Important updates about the California Consumer Privacy Act (CCPA)」

というタイトルです。

 

翻訳してみると、

「カルフォルニア洲消費者プライバシー法(CCPA)に関する重要な更新」 

だそうです。

 

何!!!?

  

まぁ、とりあえず全文日本語翻訳してみることにしました...。

 

 

「Important updates about the California Consumer Privacy Act (CCPA)」日本語訳

 

愛するパートナーカルフォルニア洲消費者プライバシー法(CCPR)は、カリフォルニア洲の居住者から、個人情報を収集する特定の企業に適用される、新しいデータプライバシー法です。

 

新しい法律は、2020年1月1日に施行されます。

 

Googleは、欧州の一般データ保護規制(GDPR)に準拠したデータ保護条件を既に提供しています。

 

現在、2020年1月1日より、既存のデータ保護条件(CCPRを反映するように改訂)を補完するCCPAに 基づいてサービスプロバイダー条件を提供しています。

 

オンライン契約および更新されたプラットフォーム契約のお客様の場合、サービスプロバイダー条件はデータ保護条件を介して既存の契約に組み込まれます。

 

そのような顧客の場合、サービスプロバイダーの条件を契約に追加するために、ユーザー側で必要なアクションはありません。

 

これらのサービスプロバイダーの条件は、パートナーがデータ処理を制限できるようにするための新しいツールとともに利用可能になります。

 

制限されたデータ処理は、パートナーがCCPAの準備を支援することを目的にしています。

 

一部のパートナーは、CCPAオプトアウトリンクをクリックしたユーザーに制限付きデータ処理信号を送信することを決定する場合があります。

 

他のパートナーは、当社製品のコントロールを介して、カルフォルニアのすべてのユーザーに対して、制限付きデータ処理を有効にすることを決定する場合があります。

 

サービスプロバイダーの条件に従い、制限されたデータ処理が有効になっている間、処理されるデータに関してCCPAサービスプロバイダーとして機能します。

 

制限付きデータ処理の詳細および、制限付きデータ処理がCCPAコンプライアンスのニーズを満たしているかどうかを判断するには、この記事を参照してください。

制限されたデータ処理を有効にする方法の詳細については、Ad Manager、AdMob、AdSenseのヘルプセンターの記事も参考にしてください。

 

 

Googleのデータプライバシーポリシーの詳細については、privacy.google.com/businessesをご覧ください。

 

このアップデートについてご質問がある場合は、アカウントチームにご連絡いただくか、Ad Manager、AdSense、AdMobヘルプセンターからお問い合わせください。

 

 

 

 

うん!

日本語にしてもわからない!!

 

やめて!!!!!

 

...困った。

 

「アドセンスサイトに行けば何か出てるかな?」

と思いサイトに行ってみると、通知が出ていました!

見てみると...

メールとまったく同じ英語の文章が出てきました!

 

やめて!!!!!

 

 

...もう、バカにはよくわからないので、他の方の反応を待ちます。汗

きっとそのうち、頭のいい方がわかりやすく説明してくださることでしょう(他力本願)

...面倒くさいことじゃなきゃいいな。

 

※追記

 

その後、調べてみると、こちらの方がわかりやすく上げてくださっていました↓

poor-bloger.com

 

どうやら、ただのお知らせのようで、こちらがやることは特にないそうです!

ccpaが適応されるのは、カルフォルニア州に住んでいる方のみだとか。

日本に住んでいる人には、特に関係ないみたいです。

 

よかった。

ホッとしました^^;